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さくらニブを手にいれるため。

このブログはさくらニブを手に入れるために作ったような物なので
今日はストーリーを書こうと思います、痛すぎるかもしれないですがご了承を(真剣に考えました)


ディトは無事、妖精王を妖精の森に返した・・
ディト「よし 報告しに行くか」
テクテク テクテク

ディト「いたいた! 無事、妖精王を森に送り返しましたよ」
妖精「・・・(表情がこわばっている)」

ディト「どうしたんですか?」
妖精「実は・・ヴィローサと妖精王が戦闘を始めました・・・
      たくさんの仲間たちが死んでいっています。」

妖精「このままじゃ故郷を奪われ仲間たちまでいなくなってしまいます(シクシク シクシク)
      だれか・・・助けて・・・」
ディト「・・・ヴィローサのやつ!・・・」
    妖精は泣いている
ディト「僕に手伝わせてくれないか?」

妖精「ぇ?そんな!関係のない人まで巻き込むことなんてできません!」

ディト「関係なくなんかありません、故郷を仲間を奪うやつなんてゆるせない!
   だから・・僕にも手伝わせてください、きっとみんなを救って見せます」

妖精「ありがとう・・優しい人に出会えてよかった・・」
ディト「まずわ一緒に戦ってくれる人手が必要だ・・僕は人手を確保してくるよ君はここでまってて」

妖精「ハイ(^-^)

ディト「まずわ僕のPTメンバーを誘ってみよう」

ディト「ポイ、ジン、ペンリル、みんないいところに!話があるんだ・・・」

ポイ「もちろん、いいよ♪」 ジン「あぁ、もちろん力を貸すぜ!」 ペンリル「えぇ、力を貸しますわ」

ディト「ありがとう!みんな、噴水広場でまってて、まだまだ人を集めるから」

ディト「よし次は騎士に相談してみよう、あの すいません」

騎士隊長「ん? 私になにが御用ですか?」

ディト「お願いがあります、助けたい子がいるんです、大勢の敵に故郷や仲間を失いそうになってるんです!
   その子を助けるにはたくさんの人の力がいるんです!どうか騎士様、力を貸してください」

騎士隊長「事情はよくわかった、力を貸そう」

ディト「ありがとうございます! 噴水広場でみんながまってます、行きましょう」

~噴水広場~

ディト「こんなに人が集まってる!どういうことだ?」

ジン「俺たちがつわもの達を集めといたぜ」

ディト「ありがとう!これなら救える!」

ディト「おまたせ、妖精さん」

妖精「・・・こんなにたくさんの方々が私たちのために・・・ありがとうございます
   本当にありがとうございます」

妖精「私が皆さんを妖精の森に送ります、みなさん手をつないでください」

ディト「いくぞ!みんな!」

妖精「・・・御武運を・・・」
ワープの音「シュン」

これから始まる戦いはそんな甘くはなかった。

「続く」


こんな感じでいいのかな?
よくわからないのですがとりあえず運営さんに送ってみます。
真剣に考えたんですが、恥ずかしいw
でも書いているのが楽しかったので良しとしましょう。
今回わこれでおわります。
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更新がんばれー(^ω^)!
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